はじめに(位置づけ)

当研究所の運用の基本は国内業者です。MT4/MT5が使える JFX・OANDA を主軸として想定しています。海外業者(HFM)は、少額・高レバレッジでの「検証枠」として用意しているもので、万人向けの推奨ではありません。

なぜ検証枠として海外(HFM)を使うのか

  • 少額から高レバレッジでロジックの挙動を観察できるため、検証目的には向く場面があります。
  • ただしこれは「増やしやすい」ではなく、リスクも大きいという意味です。

海外業者のリスク(必ず理解してください)

  • HFMは国内登録業者ではありません。規制・資金保全・トラブル時の対応などが国内の登録業者とは異なります。
  • 高レバレッジは利益も損失も拡大します。MAC v2.0のようなナンピン型では、深い含み損・ロスカットの可能性が国内以上に現実的になり得ます。
  • 必ず余剰資金で、自己責任でご利用ください。生活資金・借入での運用は想定していません。

コピートレードについて

  • HFMのコピートレードは提供口座の取引を追随する仕組みです。設置の手間が少ない一方、提供側の設定とリスクに依存します。
  • 参加にあたっては、上のリスクを理解した上で、まず実績(最大含み損・最大DD・負け月も公開)をご確認ください。

具体的な参加方法・条件はお問い合わせください。

当研究所のスタンス

「海外で一気に増やしましょう」ではありません。国内主軸+海外は高リスク検証枠、そして実績も失敗も公開して検証する——この順番と透明性を大事にしています。

リスクを理解した上で口座開設へ

ここまでの海外業者リスク・ナンピン型のリスクをご理解いただいた方は、こちらからHFMの口座開設(無料)に進めます。必ず余剰資金・自己責任でご利用ください。生活資金や借入での運用は想定していません。

リスクを理解した上で口座を開設する(HFM・無料・約5分)

※ 上記は当研究所のアフィリエイトリンク(HFMパートナーコード: 352803)を含みます。HFMは国内登録業者ではなく、規制・資金保全・トラブル時の対応等が国内業者と異なります。


※本ページは投資助言ではなく、当研究所による分析・検証情報の提供です。FX/CFDは元本を超える損失が生じる可能性があります。過去の成績は将来の利益を保証しません。海外業者は国内登録業者と異なるリスクがあります。投資判断はご自身の責任で、余剰資金の範囲で行ってください。